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プラモ感覚で造って・飛ばせる、組立てドローンキット
LIVE CAM DRONE (ライブカムドローン)

  • ガジェット

LIVE CAM DRONE (ライブカムドローン)製品概要

Wi-Fiカメラ、高度自動維持機能を搭載、造って飛ばせる組立てドローンキット。

組み立てたドローンは、Wi-Fi接続でスマートフォンやタブレットとの連携が可能。専用アプリをインストールすれば、スマホをコントローラーにしてドローンを自在に操ることも。更にドローンからの映像をFPV(一人称視点)でのライブビューで楽しんだり、写真や動画で記録することもできます。

スマートデバイスとの連携

Wi-Fi(無線LAN)でスマホやタブレット端末とドローンを接続。 専用アプリから撮影・LIVEビューなどのカメラ機能や、操縦も行えます。

新感覚スマートコントロール

タッチスクリーン / 加速度センサーなど、スマートデバイスの基本機能を利用してコントロールすることができます。

アプリで空撮もLIVE映像も

ドローンに内蔵された超小型カメラで、 LIVE映像や動画・静止画の撮影が楽しめます。

自動高度維持で狙った瞬間を逃さない

内蔵された気圧センサーが大気圧を読み取り、高度を自動で制御。難しかった高度維持の操作が無くなったことで、よりカンタンに、誰でも空撮を楽しむ事が出来るようになりました。

機能

スマートタッチモード
ゲームアプリを操作する様な感覚で、画面上の十字パッドを動かして機体を操縦します。

チルトモード
スマホを傾けて、前後左右の動きを操作。直感的なフライト操作が楽しめます。

スピード切替え
操縦スピードを3段階に切替可能。操縦感度を切り替えることで驚くほどの機動性を発揮、目を見張るハイスピードフライトが可能になります。

動画撮影
画面上のムービーアイコンをタップすることで、録画が開始されます。もう一度押すと録画が停止されます。

写真撮影
画面上のカメラアイコンをタップすると、シャッターが切られて静止画が撮影されます。

撮影データ閲覧
撮影したデータをアプリ上で確認できます。

アプリ画面

 

使い方

  1. 無料の専用アプリをインストール
    専用アプリの「Dronekit」をGoogle Play、またはApp Storeからダウンロードします。
                  
  2. スマホとドローンをWi-Fiで接続
  3. 電源を入れると、ドローンがアクセスポイントとして動作。端末のWi-Fi設定から選びます。
  4. アプリを起動する
    アプリを開くとカメラの映像が背景に表示。お好きなモードで飛ばしましょう。

パッケージ内容

  • フレームランナー
  • 受信機ユニット
  • カメラユニット
  • モーター4個 (赤青x2、白黒 x2)
  • プロペラ8枚 (A x4、B x4)
  • Li-Poバッテリー
  • プロペラ交換用レンチ
  • 充電用USBケーブル
  • 組立て説明書

FAQ

Q1. 機体が左・右、前・後方向に流れてしまいます
A1. 機体の電源を入れた際、水平な場所に置かないと、正しく水平を検出できません。機体の電源を入れた後は必ず水平な場所に置いてから送信機の電源を入れてください。フライト中に機体が流れるようになったり、傾いて正常に地上から離陸できなくなった場合はジャイロリセットをお試しください。
 1.機体をフライトできる状態にし、水平な場所に置きます
   ※ 自動離陸/着陸機能のON/OFFスイッチは、ON(黄色)の状態である事を確認して下さい
 2.  左スティックを右下、右スティックを右下を同時に保持します
 3.  機体のLEDが点滅後、点灯に変われば完了です

Q2. 何度かぶつけたりした後から飛び方がおかしくなった(大きく左・右、前・後に勝手に飛んでしまうなど)
A2. 4枚のプロペラそれぞれに曲がりや折れがないか確認してください。プロペラは少しでも曲がりや折れがあると、正しくフライトできません。

Q3. プロペラを4枚とも変えても正しくフライトできません。プロペラの向きも確認しましたが・・・
A3. 4つのモーターの軸に曲がりはありませんか? 1箇所でも曲がっていると正しくフライトできなくなります。

Q4. 壁などにぶつかったら動かなくなってしまいました・・・
A4. LIVE CAM DRONEには強い衝撃が加わった際、動作が止まる仕組みになっています。 復帰させるには本体の電源を切った後入れ直し、水平な場所に置いてください。 その後Wi-Fi設定をして、再度バインドが完了すると操作できます。  

Q5. フライト中にLEDが点滅し始めて、勝手に着陸してしまいました
A5. LIVE CAM DRONEには電圧を検出して低電圧となった際に、過放電を防ぐためモーターのオートカット機構が働くようになっています。 LEDが点滅し始めたら速やかにフライトを中止して、充電するようにしてください。 LEDが点滅してしばらくすると、ゆっくりと降下して着陸しますので、安全な場所に着陸させてください。

Q6. 機体の電源を入れてもWi-Fiのアクセスポイントが表示されません
A6. 本体のバッテリーが低電圧になるとアクセスポイントとして機能しません。充電を行ってから再度お試し下さい。

Q7. プロペラ、その他パーツの販売はありますか?
A7. 近日販売予定となっております。

製品仕様

製品名称  ライブカムドローン・アッセンブリーキット
サイズ 74×74×38mm
重量 37g
バッテリー Lipo 3.7V 300mAh
充電時間 約60分
飛行可能時間 約5~6分
対象年齢 14歳以上
アプリのOS対応情報 

iOS:iOS 6.0 以降 iPhone 及び iPad に対応
Android:Android 要件2.2 以上

出品者

ジーフォース

  • WEBサイト
商品プラン
LIVE CAM DRONE ASSEMBLYKIT

プラモ感覚で造って・飛ばせる、組立てドローンキット、LIVE CAM DRONE (ライブカムドローン)

10,260(税込)
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