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タイマーやスマホで操作できる画期的なブラインド、BlindEngine(ブラインドエンジン)

タイマーやスマホで操作できる画期的なブラインド、BlindEngine(ブラインドエンジン)

窓からの採光の調整ができるブラインド。自宅やオフィスなどで使用している人も多いことでしょう。そんなブラインドですが、面倒なのが開閉です。ひとつずつ手動で行わなければならないので、窓の多い場所だと一苦労することもあるのではないでしょうか。

そんな方に、ぜひともおすすめしたいのがBlindEngine(ブラインドエンジン)です。なんと、ブラインドを自動で開閉することができ、多機能な設定で操作ができる優れものなのです。ここでは、詳しく機能をご紹介していきます。

 

▼BlindEngine(ブラインドエンジン)の多様な機能をご紹介

BlindEngine(ブラインドエンジン)は以下のとおり、「タイマー設定」「スマホ操作」「位置情報感知」など、多様な機能を持っています。

 

・タイマー設定でブラインドを自動開閉

 

どれくらいブラインドを開けるのか、パーセンテージを設定したうえで、何時にブラインドを開けるのかをタイマー設定で決めることができます。早朝にブラインドを開ける設定にしておき、自然光によって目覚めの良い朝を迎えることなどが可能となります。

事前にどれくらいブラインドを開けるのかを設定できるため、眩しすぎるくらい開いてしまうことなどもなく、指定の時間帯で自動的に心地よい採光ができます。

 

・スマホでの遠隔からの操作が可能

BlindEngine(ブラインドエンジン)は、スマホでの遠隔操作が可能となっています。専用アプリ「BRUNT」を使用することで、たとえ外出先であっても、自宅のブラインドを簡単に操作することができます。

その他、家の中で動くのがおっくうなときも、手許でスマホを使ってブラインドを動かすことができるので便利です。また、ブラインドを外出先から遠隔で操作することによって、在宅しているように見せて防犯することも可能となっています。

なお、「スマホ操作以外の方法で開閉ができないのでは?」と心配される方もいるかもしれませんが、本体についているボタンを押せば、手動による開閉も可能となっていますのでご安心ください。

 

・位置情報を使用して開閉ができる

スマートフォンの位置情報機能を活用し、BlindEngine(ブラインドエンジン)で事前に指定したエリアに入るだけで、自動的にブラインドを開け閉めすることができるWelcome/Goodbye機能が実装されています。

家から遠ざかれば自然とブラインドが閉じられるので、忙しい朝や突然の外出の際に起こりがちな閉め忘れ防止などに役立ちます。また、家に帰ってくるときに一定の距離に近づけば自動的にブラインドを開けるように設定することも可能です。

 

・マルチコントロールが可能

ひとつのBlindEngine(ブラインドエンジン)を動かすのみならず、複数のブラインドにBlindEngine(ブラインドエンジン)を設置して操作するマルチコントロールも可能です。

そのため、たとえばタイマーを使用して複数のブラインドを朝になったら同時に開けたり、Welcome/Goodbye機能で家から離れた場合に複数のブラインドを同時に閉じる設定を行ったりすることもできます。

 

▼スマートスピーカーGoogle Homeに対応!音声でブラインド操作

BlindEngine(ブラインドエンジン)は、スマートスピーカーの代表格であるGoogle Homeに対応しており、AIアシスタントのGoogleアシスタントに話しかけるだけで音声操作が可能です。

「OK Google, ブラインドを50パーセント開けて」

といったように、ただブラインドを開ける指示を音声でできるだけでなく、ブラインドをどれくらいのパーセンテージで開けるのかも指定することができます。Google Homeをお持ちの方は非常に便利でしょう。

その他、Amazon Echo (Alexa)、Line Clova、Apple Homepodなどにも対応することができますが、これらのサービスの日本語音声コマンド互換は順次対応予定となっています。

 

▼多様なブラインド・ロールスクリーンに対応

BlindEngine(ブラインドエンジン)は工事不要で、市販のブラインド・ロールスクリーンに設置することが可能です。スタンダードな「ロールシェード」、「ローマシェード」、「水平ブラインド」などのほか、垂れ下がっているタイプの「垂直ブラインド」や、カーテンに似た「カーテン(ロールタイプ)」などにも対応することができます。

 

BlindEngine(ブラインドエンジン)には2種類のギヤが用意されており、大きめのビーズ用(6mm~6.6mm)、小さめのビーズ用(1.3mm~4.7mm)にそれぞれ対応することができるように工夫されています。

 

▼BlindEngine(ブラインドエンジン)で未来的な採光を実現

自動的にブラインドを開閉できるBlindEngine(ブラインドエンジン)の魅力をご覧いただきました。簡単に設置することができ、スマホや位置情報などによる操作ができる画期的なブラインドであることがお分かりいただけたのではないでしょうか。

ブラインドをIoT技術によってスマートに操作してみたいとお考えの方は、この機会にぜひともBlindEngine(ブラインドエンジン)の購入をご検討ください。

 

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